Circle of Light 2008 用に編集したえびの高原での映像です。
熊本の3RuさんとTK1さんに撮影してもらった映像に、ライブパフォーマンスのときの音楽を載せて編集しました。
綺麗な映像、綺麗な音楽です。
Circle of Light 2008 用に編集したえびの高原での映像です。
熊本の3RuさんとTK1さんに撮影してもらった映像に、ライブパフォーマンスのときの音楽を載せて編集しました。
綺麗な映像、綺麗な音楽です。
NFF2006で行ったパフォーマンスです。
初めてちゃんとつくったデュオポイのパフォーマンス。まだまだ高めることの出来る内容ですがpoiで作られたデュオパフォーマンスは世界的にもほとんど無かったので良い試みだったと思います。
面白い曲でした。
コンテンポラリーダンスの舞台、サーカス団の白いトラにひかり蛇として出演したYutaの演技。
素晴らしいダンサーに囲まれ、踊ると言うことをはじめて強く意識した日々でした。
このころのLEDpoiはコンサートライトという1000円のライトを一生懸命扱っていました。だけどとても綺麗なライトです。
JFF2009でのパフォーマンス。2009年はポイズムでのショーに専念していたため、ソロは深く作りこめませんでした。その代わり本番では自分が楽しむこと、見ているみんなに楽しんでもらうこと、それだけを心がけ会場の雰囲気を楽しみながらリラックスして演技できました。
それが良かったのだと思います。これまでのコンテストでは作りこんで、結局体に馴染む前にパフォーマンスをして固い演技になり、あとから見たくない動画ばかりでしたが今回は気持ちよくパフォーマンスができたから自分で見ても楽しいです。
2nd Place of JFF contest
Technique:92
Art:96
Fire:93
Originality:95
Performance:96
JFF2007コンテスト優勝者のPoi 王子ことKiMの動画です。
曲に合わせて軽やかに踊りまくります。独特の体裁きと高度なテクニックで2008年も会場を沸かせてくれました。
JFF2008コンテスト2位、ジョナサンのパフォーマンス。
初めて見る不思議な道具とジョナサンの熱い気持ちのこもった踊りに感動しました。
本当にファイアーパフォーマンスが大好きなことがストレートに伝わります。
JFF2008コンテスト優勝者Thomasのパフォーマンス!
ファイアーフェスティバル始まって以来はじめての海外参加者の受賞!
エンターテイメント性に溢れる楽しいパフォーマンスでした。
ロサンゼルスの教会内で毎月行われている Flow Temple Partyの様子です。
アーティストが集う、夢のような不思議な空間。
感動的で、刺激的で、素晴らしい時間がそこにありました。
yutaとニックの面白ビデオ第二段!
世界のとある国でのお話です。
イーストファイアーフェスティバル初日のファイアーバトルの時の様子です。
自分のオープニングパフォーマンスを終え、その後ゆっくりフェスティバルを過ごそうと思ったら、実はファイアーバトルが楽しそうなことに気づき、急遽混ぜてもらいました(笑)
各回ごとに5名程度が出場し、3分ほど生演奏に合わせて自由にパフォーマンスを行います。そこで観客が盛り上がったパフォーマンスをした人が勝ち残り、二回戦へ。という形式だけど、とっても穏やかなながれで、面白かったり、若かっただけで二回戦へ(笑)
ホントのお祭りって感じでした。あまりに楽しそうな空気に「やっぱりまぜて!
といって一回戦の最後に出させてもらいました。とっても気持ちの良い音楽と雰囲気で、最高の夜でした。
Ronanの最先端のポイ。
Firedrumsでロナンに会えると聞いて、どれだけ興奮したことでしょう!
アメリカにはロナン以外にもものすごい人がたくさんいて、さらに驚きましたが、それでも今、ロナンのポイが一番面白いです。
2008年5月にHanjiroのパーティーで行ったパフォーマンス動画です。
poism, okotanpe, jujumo巻く音, こまつがそれぞれで出演し、最後にコラボレーションパフォーマンスを行いました。
こまつさんと巻く音さんが事前に流れを打ち合わせして、目の前で踊る自分たちに合わせてアドリブで合わせてくれました。
なんでこんなにカッコイイ音楽が自然に作れるのでしょう!?めちゃくちゃカッコイイです!
オンラインレッスンで見たことのある人も多いと思いますが、プレーンチェンジング(面移動)の動きで世界一キレのある凄い人Gのパフォーマンス動画です。
キチンと振り付けを考えて演技しているのでそのキレの良さがさらに光ってみていて気持ちが良いです。
最後の終わり方は思わずさけんでしまいます!!!
晴れたら空に豆まいて~風のさわぐ夜には~
で行ったPoismでのパフォーマンスです。
光と影、心と体。
POIとダンスで大好きなこの曲を表現しました。
ポイ界の最先端パフォーマンス動画集。
Circle of Light2008が販売開始されました!
もともとCOL用の映像ではなかったのですが、今年アメリカでロナンと撮影したポイの映像集をせっかくだからと一生懸命編集して1つの映像に仕上げました。
音源もJujumoの巻音さんに作ってもらい、ばっちり音もあって、最高の出来!!ロナンは天才的だし、音は面白い。これは優勝するかも!?
と思っていたのですが、COLの予選通過者の名前に自分の名前はあるけどロナンの名前がない!?
おまけ程度に自分のソロ映像もおくっていたのだけど、ポイ好き的にロナンとのコラボレーション映像を落とすはずがないと思ったので、HOPに確認したところ・・・
「ごめん!DVDを今確認したんだけど、2つ映像が入っていたのに気がつかなかった!凄く面白い映像だから是非映像を公開して!」
とのこと!!!
うそ~~~ん
と思いちょっとへこんだけれど、まあ早めにYoutubeで公開できるからいいとします。これがCOL幻のエントリー。猫好きは必見です。
Squares of Darkness
ウクライナのEast Fire Festivalでのパフォーマンスです。
スケジュールを誰も把握しない中寒い中コンテストの審査員をし、終わった直後にアップなしで踊ってくれと言われて緊急用の救急車の中で着替え、半分やけになりながらも頑張って踊りました。でもこれまでこの曲で行ったパフォーマンスの中で一番好きな演技だと思います。最後の部分は自分でビデオ見て鳥肌立ちました!
言葉が通じないのと向こうも始めてのイベントだったこともあり、どたばたしましたが、ウクライナ、ロシアのパフォーマンスは日本にはない独特なものがありとても刺激を受けました。
↓ 使用した曲
草雲雀さんのファンズによるパフォーマンス。
炎を操る、まさにファイアーパフォーマンス的要素の強い演技、会場が彼の放つ独特のオーラに吸い込まれました。
白い衣装とメイクアップが更に炎の揺らめきと移りゆく色合いを鮮やかに見せます。
4th place of the contest
Technique:83
Art:90
Fire:86
Originality:90
Performance:83
大都会東京に孤独に生きるコンタクトジャグラー、おこたんぺ。
足早にとおり行く人々。
タバコをふかし,東京砂漠と自分の心の乾きを重ねる。
(新宿喫煙スペースで撮影しました。タバコは体に害を及ぼします。駄目タバコ絶対)
彼は今夜も東京砂漠をさ迷い歩く・・・・
なんて雰囲気ですが、実は新しいカメラのテスト映像のつもりで作った動画。
でもその映像クオリティーの高さから仕上がりが本格的になりました。
初めての一眼ムービー。普通のビデオカメラじゃ撮れないアートな世界。もう普通のカメラに戻れません・・・
ジョナサンのダブルスタッフ。導入部分のフェイスペイント、瞑想、そして炎のように熱いダブルスタッフ。
ありがとうと言いたくなる気持ちの良いショー、JFFに行ってよかったです。
ジョナサンのパフォーマンス@JFF2009オープンステージ。
このパートが一番好きです。アコーディオンのかっこよくて切ない音楽にあわせ華麗に踊りコンタクトジャグリングを見せる。
何よりその表情が気持ちがいいです。心の真ん中にダイレクトに届くジョナサンのパフォーマンスに欠ける熱い情熱にしびれました。
JFF2009オープンステージでのジョナサンのパフォーマンス。
自作のジョンメカチーフという不思議な道具をメインに独特の動きと怪しげな衣装、素晴らしい雰囲気をかもし出しています。パフォーマンスの第一部。
カメラはキャノンKiss x3。暗闇を暗闇として、炎の揺らめきも捉え空気間も伝わる映像で素晴らしいです。自分のパフォーマンスも早くこんな風にとって欲しい。。。
JFF2009優勝、Poismのパフォーマンスです。
今回のショーでやりたかったポイズムらしいパフォーマンスの形が見えた気がします。
見ているみんなが楽しい振り付け、火と暗闇を使った表現、高いレベルのPOIの振り付け。
あちこと間違っているところもあるけれど、初めての新しい試みは価値のある挑戦だったと思います。
あとはもっと自分の表現力を高め、豊かな表情と体の動きが出来るようになりたい。
POIのスキルももっと高い次元で振り付けを作りたい。
ダンスができるようになりたい。。
いろいろ課題はあります。でも楽しかったです。
Technique:97
Art:97
Fire:96
Originality:99
Performance:99
2008年2月行われたパフォーマンスイベント、旬花集灯でのポイズムのショーです。
初めてPOIとダンスを本格的にコレボレーションさせ、ショーとして作りこみました。ポイと動きで何が作れるか、これからもっと高いレベルで突き詰めていきたいです。
Music
M1: L'absinthe / Miharu Koshi
M2: AmARANTH(M2) / Manabu Imamura